blog

プログラミングとひとりごと。

で、仕事どーするよ?

 

珍しく

前回の記事は

これは読んでもらいたい!!と

とても強く思いました。

 

何でだろうなー

 

いつもはあまり読んでもらうことを意識して書いてなくて

 

技術系の記事も

忘れないうちにメモして、

それが結果的に誰かのヒントになったら良いなとは思っていますが

 

量がハンパなくあるので

量がハンパなくなるので?

 

端折って書いてます

本人的には精一杯。

 

書かないよりマシであろうと。

 

ところで私、リアルにこれから何しよう?となってます。

 

プログラミングはやるとして

 

それはさておき

当面の資金稼ぎを

考えないといけません。

 

この前考えた時は

じゃ、やっぱ

派遣+週5+開発仕事

かなと

思っていましたが

 

運動系も捨てがたく。

 

ただ運動系は安いので

なかなか大変なのですけども

 

まーそれでも収入0よりは良いし

 

でもプログラミングもしたい

できることならしたい

 

でもバス通勤はいやだ

雨の日のバスターミナルは耐えられない

(人が多すぎて気が遠くなる)

 

かといって自転車で6.5kmとか

毎日通えるのだろうか

という葛藤もありまして

 

まさか雨降るたびに休むわけにもいかないし

 

自転車通勤5.5kmはしていたので

アップダウンなければそのくらいなら

雨降ってても行けます

 

 

この際だ、もう、市内の開発会社に手当たり次第、履歴書を送りつける作戦に出るか。

 

その前に会社のホームページからメールアドレスわかったら、メールで送るかな。

 

その前に自分のポートフォリオのサイト直そう。

もうちょっと仕事モードのデザインにしよう。

 

考えることに闇雲感がなきにしもあらず。

 

闇雲・・・おやすみなさい💤

 

 

採用されたけど問題ありまくりだった話(2)

(あくまで個人の主観と見解です)

 

採用されたけど問題ありまくりだった話(1)

http://marimoko3.hatenablog.com/entry/2018/05/23/115026

の続き

 

■もう一度問い合わせてみた

ゴールデンウィーク明けても連絡がなかったので、

この時点でもう諦めるのが普通なのかもしれないが

どういうつもりなのかも気になったので念のため聞いてみた。

 

LINEで。

仕事の件どうなりました?

 

社長じゃない人から返事が来た。

「是非お願いしたいです」

 

(それならそうとはやく言ってくれ)

 

この時、私は派遣で仕事を探して、すでに見学の話が入ってきていたが

「在宅週3日」に惹かれたので、もう一度この会社と話してみることに。

 

・条件や詳細についてもう一度確認したい

・採用なら書類がほしい

と伝えて、すぐにもう一度会うことになった。

 

実質2回目の面接である。

 

この時会う前に「採用ということで良いですか?」とLINE聞いたら

「その話も含めて会って話しましょう」と言われた。

 

なんやねん、どっちやねん

 

■2回目の面接

この時の記憶が曖昧だが、こんな感じのことを言われた。

(ちなみに2時間かかった)

 

会社側から、

・仕事はお願いしたい

・条件は社員でもなんでも良い、希望した通りに合わせるので言って

・書類は書いてほしい項目を言ってくれれば作る

 

・とりあえず一旦はミーティング分だけ時給を払う、それ以外は作業が発生した時点で検討する

・アプリを開発会社から受け取って、中身の確認作業は最初はミーティングで一緒に行う

 

・アプリを開発会社から受け取る方法がわからない

・受け取るときに同席してほしい(会って何かを渡される?)

 

■補足

前記事で書くのを忘れたが1回目の面接の時に

・パソコンは自分のを使う

・会社のPCは存在しない(社長が自分のノートPC1台、もう一人も同じ)

・仕事内容は開発会社が作ったアプリをバージョンアップしていく作業が主

・週1ミーティング+週2在宅仕事という形

 

という話もした。

 

■2回目の面接のあと

ミーティングという名の2回目の面接のあと、議事録を書いて送った。

 

アプリを開発会社から受け取る件については、

開発会社に実際に行くわけではないので、それらに関する作業はやっておいてもらうことになった。

 

 

やっておいてもらうことになったのだが

大丈夫かな?と気になったので

LINEで「作業進んでますか?」と聞くと

「今日やります!」という返事。

 

そして電話がかかってきた。

レンタルサーバーの設定とかこれにしたほうがいいとかありますか?」

 

いえ、特にないですが・・・

 

「作業進んでいるか聞かれたので、

何か選んだほうがいい設定とかあるのかなと思って電話しました!!」

 

 

それ、電話しなくても良くない? ていうか先に、

これこれこういうことなので必要なら電話します

とか簡単にでいいので言ってほしい

 

■まさかの既読スルー

そのまま放っておくと

次回のミーティング日時を決めてくれなさそうだったので

決めてほしいとお願いして

 

契約内容については

こういう風な契約にしてほしい、と書いて送ったら、

 

既読スルー(社長)

 

既読スルー(もう一人)

 

数日経過・・・

 

忙しいんだろうなは思ったし、契約についての回答は後になるとしても

ミーティングの日時についての連絡はくれてもいいんじゃない?

「これはもうやめようか」と頭をよぎる。

 

けど、寝て起きたら、ちょっとゆとりが出たので

もう一度言ってみた。

細かい回答は後になってもいいので、ミーティングの日時だけ教えてください

と。

 

■返事きた

もう一度聞いたら、返事が来た。

契約についても返事を書いてくれた。

 

契約については、それはちょっと・・・と言われた。

 

(なんでもいい言うたやん?)

 

ミーティングの日時も決まった。

 

 

■初仕事?!のミーティング(所要時間3時間)

1週間後のミーティングで、契約内容も含めて相談することになった。

 

結果的には、まるで3回目の面接のように、

聞いてない話が出てきた。

 

 

会社側曰く

・アプリを開発会社から受け取る件については、今日、着手し始めたところ

(1週間前に「今日やる!」と言っていたよね。まあそんなもんか。)

・開発会社から受け取るのにまだ2〜3日はかかる

 

契約内容に関して、私からは月の労働時間と給与の最低限を提示した。

会社側に、上限を設定してもらおうと思って聞いたら

 

社長曰く

・上限の時間以上は働いてくれないのか?

・アプリをまだ受け取ってないので渡す仕事がない

・辞められては困るのでずっと続けてほしい(でも契約金額等は未定)

・儲けが見込めないと払えないので、その間に何か他のアプリを作ろう!

・アプリを作ったらいくらくらい儲かるのか?

・収益がわからないとあなたに払う給料額も見積もれない

・利益がないと(税理士に)怒られる

 

・アプリのアイディアはいくつもある

・既存の市販のアプリと同じものを作って、改良したものを製品として出したい

・(既存の市販のアプリを提示して)これはどのぐらいの工数で作れるのか?

 

 

 

「アプリを作っても最初から儲かると思わないほうがいいですよ」

と言ったら、静かに怒って

「テンション下がった、それならどうして100円とかでアプリ売ってるの?

作ってる人は儲からないのにどうしてアプリ作ってるの?」と。

 

(その話前もしたような気がする。作りたいからでしょう、理解できないみたいだけど)

 

 

 

この後もう少しやりとりがあって、自分で作ってみたいということだったので

作り方の勉強のサイトをお伝えして、とりあえずできるところまでやってみる、ということで、

翌週のミーティングの日を決めて、この日は終わった。

 

■初仕事?!の数日後

話している時よりも

後になってから「なんかおかしい・・・」と思い始める私。(反応がちょっと遅い)

 

私は「パートでお手伝いできる仕事があったらいいな」と思っていたが

実際は「一人でシステム担当(わかる人が他にいない)」だった。

 

ミーティングは言えば設定してくれるが、言わないと前日になっても

開始時間も決まっていない。

 

大体のことは(ノープランなので)「なんでもいい」「言ってくれれば合わせる」

と言うが、提案や指定をすると、それはちょっと・・・となる。

 

やると言ったことをやってくれるのは、早くて1週間後。

 

社長は開発部を作るのだ!と燃えている。

そして儲けるのだ!と。

 

私はベンチャーは好きだけど

一緒にベンチャーをやろう!というつもりで参加してない。

 

大体アプリを一人で作って儲かるなら、会社に入らないし

なんで雇われる会社のために一人でアプリを作って

売り上げを会社に持っていかれないといけないのだ?

 

もしバグ出たら対応するの私一人?!

どれだけ時間を取られるかどれだけ復旧や対応にかかるか想像できない。

徹夜は無理

 

会社で私がもし一人でアプリを作ったら、

そのアプリのシステムに関すること全部私の担当になるってこと。

週3日のパートの仕事ですかそれ。

 

そして辞めるな、と今の時点でこんなに言われるってことは

関わり始めたら、もう辞めるのどんだけ大変になるかわからないし

 

そもそも今の時点で先導してるの私だし・・・

先導はできるけどそんなに頑張りたくない、疲れるし

 

と思って、辞めることにした。

 

会って言うとうまくいかなかったり怖かったりすると思ったので

LINEで、ちゃんと理由も書いて(責任が重すぎるから、迷惑にならないうちに)

辞めると言った。

 

返事は

「どうしてー!勉強もしてるのに! 一緒にやりましょうよ!!」

 

でした。

 

(いや勉強は別に私のためじゃないでしょ、役に立つでしょ。)

 

他にも別件でちょっといろいろあって

面倒になったのでLINEそのものを辞めました。

 

 

この話はフィクションです。ってことにしておいて

採用されたけど問題ありまくりだった話(1)

(多少変えてあります。あと、あくまで個人の印象です。)

 

■2月(求人広告を発見)

求人広告を見つけた。開発者募集の。

パートでもよくて、在宅も相談に乗ります(今時だ)。

 

求人内容を読んでも細かいことがわからないので

会社名で検索したが、会社のホームページはなかった。

(開発会社なのにホームページがないって珍しい)

 

ただ最近出したらしいiPhoneアプリの紹介サイトは見つかった。

そのアプリをストアで見てみると、開発者の個人名が載っていたので

おそらくその人がその会社の社員なんだなーと推測。

 

もともとは開発とは関係なく、別の事業を行なっている会社のようだ。

開発者募集だけど、何を使って何を作るとは具体的には書かれていなかった。

もしかして他にも派遣や請負や受託をやってたりするのだろうか?

勤務地も記載通りではないかもしれない。

 

求人サイトには「正社員3名募集」の広告と「パート3名募集」の広告が出ていた。

パートの場合は週1日〜6日と幅広く、時給も幅広く書かれていた。

少なくとも6人ぐらい採用予定なのだろう。

 

■4月上旬(応募して面接)

そのサイトの求人広告は3ヶ月の掲載期間なので

消えてしまったら後悔すると思い、応募してみた。

 

詳しくは何をするのかよくわからないが、面接で聞くしかないと思った。

書類選考はなく、いきなり面接だった。

 

面接でわかったのは

・アプリを作ったのはよその開発会社。

・アプリを改良していきたいので、自社内で開発者を雇うことにした。

・ゆくゆくは会社に開発部署を作りたい。

ということ。

 

複数名募集なので一人だけの採用ではないですよね?と確認すると

そんな予算はないので、という答え。え?

 

私は、就業開始は4月下旬(日にちを特定して言った)が希望であること。

週3日程度で、時給は前職と同じぐらいが希望であることを伝えた。

 

大手企業で決まった範囲の仕事をするよりも、自分はベンチャーの方が向いていると思う、とも言った。(あくまでもパートの範囲内で、のつもりだった)

 

面接はその会社の社長ともう一人で行われた。

この人たちに開発経験はなく、それに近い仕事もしたことはないらしい。

そのため会社で開発をするときの諸々のツールも何を使うか決まってないらしい。

何でもいいです、何がいいですか?と聞かれる。

 

1時間半ほど話しただろうか、

連絡先にLINEを教えてくれ、と言われて教えた。

 

帰るとき、社長が外まで出てきて、「よろしくお願いします!」と言い、

両手で握手を求められた。

(少しいやだったけど握手って拒否しづらい・・・)

 

面接でそんな採用なようなことを言われても

結果は保留で、もっといい人が来たら不採用になるんだろうなと想像。

条件的には悪くないけど。

 

■4月中旬(応募者数と採否)

面接の後は何の連絡もなかった。

その求人は聞けば応募者数がわかるので、聞いてみた。

 

「今のところ5人応募して、2人が辞退」

「youの採否の連絡はこちらにはない」ということだった。

 

私も自分から辞退しようか、少し迷っていた。

一人でやるとなると、わからないことがあっても聞ける人がいない。

でも条件はいいし、採用になったらやってみて、もしやってみてダメなら仕方ない、とやる方に傾いていた。

 

■4月下旬(連絡がない)

私が希望した日を過ぎても、何も連絡がない。

LINE交換させられたけど。

 

もしかしてこんなに連絡がないということは

もしかしなくても不採用で、だから連絡ないんだろうな、と思った。

 

あまりにも条件がよかったので未練があって、LINEで確認してみた。

他の方に決まりましたか?

と。

 

そしたら「決まってませんよ。」という返事が来た。

「4月中は働けないということだったので連絡を控えていました」と。

 

4月中じゃないんだけどな・・・と思いながらも

その時はそのままにしておいた。

 

実はこの時別の会社の書類選考を受けてて

受かったらそっちの仕事がやりたかったので

この話はここまでで曖昧なままにしておいた。

 

(受かりたかった書類選考は1週間後に落ちた)

 

■5月上旬(連絡がない)

ゴールデンウイークである。求職活動中には特に邪魔なのだが。

まあ平日も2日しかなかったし、ゴールデンウイーク明けかな?と

それまでに不採用通知が来るかもしれないし、と思っていた。

 

ゴールデンウイークが明けて数日経過した。

 

はい。連絡がありません!!

 

まあダメもとだ、と思い、もう一度確認してみる。

そもそも会社のメールアドレスは知らないし、

LINE交換してなかったら、聞かずに諦めていたかもしれない。

(電話はめんどくさくて苦手)

 

LINEなんて使ってなければよかった。

やっててもやってませんって言えばよかった。

 

そして私はまた確認してしまったのである。

結局どうなりました?と。

 

続く

 

 

何の仕事ならできるのか?

今日は、小見出しにチャレンジ!

 

■できそうな仕事について考えてみた

そもそも、どんな条件の仕事ならできるのか考えてみた。

 

■希望条件(時間と日数)

週3日ぐらいしか働きたくない→週3日働きたい(場合によっては4日でもいい)

時間は短い方がいい→1日5〜6時間ぐらいでいい

家に17時半には帰宅したい。でも週3日なら18時帰宅でもいい。

日曜休みは死守。祝日は働いてもいい。

 

■希望条件(内容)

体を動かす仕事は好きだ(ちょっとやったことある)

接客業は無理(大きな声が出せない)→裏方仕事が好き

 

開発仕事は(条件によっては)したいけど、なかったら体力仕事でOK

 

■希望条件(場所)

近場で働きたい

でも勤務日数が少なくて時間が短いなら多少遠くてもいい

 

■都心に行くとしたら?

 都心まで家から計算して2時間はかかる

ということはもし都心で働くとしたら終業は早い方がいい。

始業は早くてもいい

ていうか家を7時に出たと仮定して、9時始業に間に合わないかも?

→始業時間は9時半か10時ぐらい

家18時到着と仮定して、

→終業時間は16時より前

 

つまり、9時半〜16時が最大で、希望は10時〜15時。

 

昼休みを除いたら4時間しかない。

派遣だと交通費でないところが多いし、仮に出たとしても全額は難しいだろうな

 

■方向性として

以下の3つに分かれる。

1.近場で体を動かす仕事

2.ちょっと遠くても開発系の仕事

3.かなり遠くても開発系の仕事

 

 ■探してみる。

1.近場+体力仕事+週3日+7時間=あった。

  時給が安いのは想定内だが・・・

 

2.距離6.5kmぐらい(自転車orバスor両方)+時短で7時間+開発=ある。

  週5日だけど。

 

3.都心+週3日+4〜5時間+交通費支給+開発=あった!

  週2日+5時間以内のもあった。

 

■懸念点(収入)

1.毎月赤字になってしまう。ゼロよりはマシ・・・

2.収入という意味では全く問題ない

3. 交通費が全額出ると仮定すれば、週3日4時間でも足りる?

 

■懸念点(体力)

1.休みの日に疲れきって寝てる可能性はある。

2.通えなくはないが微妙に遠い。バスはストレス。週5日は疲れるなぁ

3.通勤で体力を使う。4時間労働で通勤時間に4時間って。

 

■ちょっと待て 

 もしかして「ちょっと遠くても開発系の仕事」で「週5日」ができれば

それが一番いい???

 

と、ここまで書いていて気付く。

 

■結論

開発系の仕事がしたいなら

ちょっと遠くても週5日でもいいからそれにすれば?

 

体力仕事なら、週4日7時間できて収入がギリ。(休日は寝てる気がする)

 

■条件(考え直した)

・開発系

・週5日(は仕方ない)

・時間少し短くしてもらう(どうしても早く帰りたい)

・ちょっと遠くても通えるならよしとする←理想は自転車通勤(5kmぐらい)

 

上記がベストってことになりますか。

 

週4日で募集してるとこほぼないからね、

入って慣れてから調整はできる可能性はあるかも。

 

■まあそもそも

 

採用されるかはわからないけどね!

 

結果的に小見出しつけるとダラダラ考えられないのでよかった。

小見出しの使い方、ちょっと違うかもしれない)

 

 

■(付記) モチベーションとしては、

 

手元のお金を使ってしまえば頑張れる()

 

 

昨日の記事の要約

昨日長い文章を書いた上に、推敲もせずそのまま出してしまいました。

 

端的に言うと

「私はプログラミングは好きだけど、

他人の会社で働いてシステムの全責任を一人で負わされるのはいやだ!!」

 

ということです。(しかもパートタイムのはずなのに)

 

こんな浅い知識のパートの私しかシステム担当がいない会社(スタートアップ?)ってどんなだよ。

 

ということです。(ここで働いたらし●ます)

 

 

昨日の記事は長すぎて、途中で読むのをやめた人もいるだろうなと

しかも途中から話がわかりにくくなってるし

(ぼやかして書いてるので)

 

小見出しをつけて書く、というのをやったら

多少は改善されそうなので、いずれ気が向いたら試してみます。

何がしたくて何がしたくないのか?

プログラミングが好きだ。

 

コーディングをしているときとか

ロジックを考えているとき

書いてみて試しているとき

そんな時間が好きだ。とても楽しい。

 

わからないことを調べて

試してみてわかるようになったとき

とても嬉しい。

 

できないことやわからないこと

自分には到底解決できそうにない、と思っても

わりとサクッと解決できたりする

それも嬉しい。

 

 

デザインを考えるのはあまり好きではない

それでも良いものは作りたいとは思うが

あまりにかっこよすぎるホームページとかは個人では作りたくない

多少ダサいぐらいが自分には合ってると思うし

かっこいいページを作りすぎて(ありえないけど)

そんなおしゃれなページが作れる人だと思われるのもいやなのだ。

なぜなら作りたくないから。

 

私はデザインが苦手だから、昔ホームページが作れても

ホームページを作ることは仕事にできないと思った

デザイン苦手っていうより楽しくない

やり方を知っても、だから何・・・って思ってしまう

ここにこう書いて設定すると見た目が変わります、確かに。

だから何・・・たしかに見栄えはよくなったけど。

なぜか見栄えが良くなっても満足感が得られない。

 

苦手というより

やりたくないんだな。

 

料理は好きだけど盛り付けは特にこだわらないし

盛り付けを細かく気にし出したら楽しくなくなる、と思っている。

お店で出すわけじゃなし。写真も撮らないし。

 

人の作ったプログラムを解読するのは難しい

というか、作った人にもよるだろうけど

自分が作ったもの(コメントあり)よりも

はるかに難しい。

 

でもそれはやらない人にはわからないことなのだろう。

誰が書いても、そのあとの改良はサクッとすぐできる、

すぐに取りかかれる、と思われても仕方ない。

いくらそうではないのだ、と言ったところで、伝わらない。

 

つまりそれには時間がかかり、そのための賃金も発生しますよ普通は

と思うのだが・・・・

 

 

私のやりたかったこと。

プログラミングがやりたかった。

 

やりたくなかったこと。

お金をもらう仕事で全力出しすぎて疲れすぎたくない。

目先の日常のための、お金を稼ぐ目的で、全力をかけて仕事をしたいとは思ってない。

 

プログラミングだったらずっとやっててもいい

体力の続く限りやっててもいい

効率よくしたいから適度に休みながらだし

長時間労働は無理だけど気持ち的にはいくらでもやりたい。

 

ただし、そのエネルギーは、

あくまでも自分の作りたいものに向けたい。

 

仕事はそうじゃない

仕事は、これ作って、これやって、と言われて

今の私には「やれるかわからないけど、やってみる」というもので

できなかったらむしろクビになるものであって(できなかったらクビでいいけど)

やめてもらっては困る、って言われても困るのはこっちなのだ。

 

面白くないのである。

面白くない・・・。

 

誰にも質問できない。自分より詳しい人がいない。

詳しい人どころか開発者がいない。

そんなところで一人で頑張るのは到底無理なのである。

助け合いも何もないのである。

あなたは何でもわかってるでしょって思われても違うのである。

 

わかるわけないじゃないですか。

私は、日常のための費用を稼ぐために

じゃあ少しは働こう、と思っただけで

 

どうしてそこまでの重い役割を与えられないといけないのか

どうして話しをするたびに話が変わってくるのか

どうして私から言わないと仕事が進まないのか。

 

なんか違うのだ。

 

最初から、少し変だとは思ってたのだ

だけど楽しそうだったから

もうちょっとやってみよう、もうちょっと試してみよう、と思ったのだ

 

だけど、この前からモヤモヤしている。

なんかちょっとおかしくない?と思うのだけど

こういう時に一体誰に相談したらいいのだろう

誰なら状況をわかってくれるのだろう

 

 

私はプログラミングが好きだ

プログラミングがしたいし

プログラミングが仕事になったらいいなと思っている

 

でもならなくてもいいよ

ならなくても続けるから

 

次のチャンスがもし来なかったら

他にも好きな仕事あるからそれを仕事にするよ

体は疲れてもこんなふうに思い悩むことのない仕事をするよ

 

割りに合わない

会社のために尽くすとか無理

会社が大きくなったところで私になんのメリットが、って思ってしまう

 

私はそんなに人の会社のためにがんばりたくない

何もわからない人たちのために

一つ一つ説明してもまだわかってもらえなくて

それは仕方ないと思うけど

 

もう少し気楽に働きたいのだ

 

じゃあたとえば

もし自分がフリーになって

いろんな人や会社からアプリ作りを頼まれたとして

自分にその技術があって作れると仮定した時に

それをやりたいか?というと

 

それもやりたくないのだ

 

私がアプリを作っているのは作りたいからで

作りたいと思ったものに挑戦できるし

小さな規模だからひとりでも作れるし、作ったら知らない人にも遊んでもらえる

使ってもらえる。それが嬉しい。

 

人から頼まれて、これ作って、と言われて

自分の時間とエネルギーをそこに必要以上に注ぐのはいやなのだ

無理なのだ

 

フリーであったとしても、いやなのだ

 

そんなのいやなのだ

 

それなら役割分担のできている会社に行って

チームでプログラミング担当する方がよっぽどいいのだ

 

依頼主やりとりしたくないということか?

 

めんどくさい 

余計なことが多すぎる

自分で作りたい

 

だからフルタイムじゃなくて

ちょっとなら働いてもいいかなって思ったのだ

でも全然ちょっとじゃないのだ

いやなのだ

いつもいつも自分主導で率先して動かないと誰も動いてくれない

条件も何度話し合ってもよくわからないまま

 

相手の要望は、会社のために頑張って働いて稼ごう計画なのだ

それに取り込まれる、なぜ私が?

そこまでするつもりないのだ

 

私は経営したいわけじゃないし部署を作りたいわけでもないし

会社を大きくしたいわけでもないのだ

私にそれが関係のあることと思えないのだもう今はもう無理なのだ

昔なら頑張れたかもしれないけどもう頑張れないのだ

 

 だったらなぜそれを言うのが怖いのだろう?

どこかで誰かが見ている(`・ω・´)

 

昨日のアクセス数が

びよーんと増えてる(`・ω・´)

 

ツイッターに投稿はしたけど

そんなにフォロワーいないよ?

 

アプリリリースシェアしてもらえたのが、1日遅れくらいで、反響来てるのかな?(゚ω゚)

 

謎(゚ω゚)♪